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これであなたも聞き上手に♬

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どうも、こんばんは✧*。

今日もHAPPY SMILEなおフミです


昨日まで、栃木県の那須に温泉旅行にいってきました!

朝から晩まで美味しいものをたらふく食べて、

のんびり過ごせて幸せいっぱい胸いっぱいです^^

こういう幸せな気分になってる時ってついつい誰かに話したくなりますよね♬


話をしてる時に会話で楽しい人とそうでない人にわかれる。


前者の人の特徴って、

物調面よりも笑顔

否定するよりも共感してくれる

話を遮らず最後まで聞いてくれる

黙ってるよりもリアクションしてくれる

だと思うんですよね✧*。

要は、聞き上手でバリエーションが豊富な人のこと。


だから、今日は聞き上手になるためのポイントを

シェアしますね♬


私も最初はコミュ障で、ひとり孤独を味わってたんですよね。

コミュニケーション上手な人の所って人が自然と集まるし

皆に囲まれて羨ましいな~って指をくわえながら

その様子を傍観してた時期もありました。

でも、しっかりできるようになれば人は自然と集まってきます^^


人は、本来自分の話しを延々としたい生き物だから。


上
 聞き上手な人は相槌の種類が豊富
下

聞き上手な人って相槌のバリエーションが豊富。

相槌をしてくれると、「あ!この人、話をきいてくれてる^^」って

嬉しい気持ちになりますよね。

それは、相手との信頼にも繋がってきます。



Ⅰ:単純相槌

「はい」、「うん」、「なるほど」、「たしかに」、「そうなんだ」、「へぇー」

などと短い種類のあいづち。

これは一般的で多くの人が普段から使ってるもの。


また、相槌を打つ時は相手の「目」を見ることが大事!

情報受信は視覚が55%と言われていて、

「聞いてますよ!」というシグナルを相手に送ることもできる。

聞き上手な人ほど、相手の目を見て相槌を打ってる人が多い。



Ⅱ:バックトラッキング

簡単に言うと、オウム返しのこと。

相手:「この間、映画館で○○を観たんですよ^^」
自分:「そうなんだ!○○の映画みたんだ~」

自分の話しを聞いてくれてるという安心感を抱く。

ただ、この安心感は無意識上からくるものなので、

意識上で言うと不信感を抱かれたりするのでそこは要注意!



Ⅲ:要約

これは相手の話を理解している事が前提としてでの方法。

「相手の話を一言でまとめると何だろう…?」と意識して、

話しの本質を読み取ることが大事です。

相手の話を自分がまとめるイメージですね!



Ⅳ:相手の感情を推察する。

これは、相手の喜怒哀楽に合わせた相槌。

楽しそうに話をしてる人ならば、

「その話をきいていると楽しさが伝わってきます♬」


逆に悲しそうな話をしてる人ならば、

「とても悲しそうな表情をしていますね・・・」

とか。


Ⅴ:自分の気持ちを伝える

話す側は常に相手が自分の話を聞いてどのように感じているかが

気になってしまいますよね。

「自分の話で楽しんでくれてるかな・・・」とか。


「自分のことのように嬉しい」、「その話とても心配」

「その話をきいているとこっちまで楽しくなってくる!」

とかって自分の感情を踏まえた相槌をすると

安心しては話を続けてくれます^^



               * * *


相槌をうつときも、メリハリが大事です。

しすぎると、相手の話を聞いていないように

聞こえてしまうから・・・。


なにごともやりすぎは要注意です!


相手の意見を肯定し、まずは受け入れることから

始めていきましょー♬


フミ^^

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